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いい人で終わっちゃう男の特徴とは?

いい人なのに、彼女ができずにただただいい人で終わっちゃう男性の方々、是非読んでみて下さい。

いい人男子の特徴とは?


こういう「いい人」って、所詮、いい人どまりなんだよね。「いい人なんだけど=つき合いたいとは思えない」なのです。いい人なんだよね、お友達として一緒にいるには。やさしかったり、気を遣ってくれたりして、ある程度好意を持ってお互い接することができる。お友達でよければそれでも問題ないし、素敵な関係になれると思うけど、それ以上になりたかったら、それだけじゃやっぱりダメなんだよね。

気を使いすぎてスキンシップがとれないいい人男子

「いい人」で終わってしまう多くの人は、相手に気を使い過ぎているのです。こんな事言ったら嫌われるかな?・触りたいけど触れないなどですね。逆に、モテる男は女の子をいじります。肩や頭などを当たり前のように触ります。ですから肩や頭などを触るなら「当たり前」のように触ります。それが難しいと感じるなら「握手」でもいいでしょう。どの道相手に全く触れない事には、先には進みません。

恥ずかしくて好きな子にアプローチできない

女性は「この人は、私が好きなわけじゃなくて、ただ優しくて、いい人なんだ」と恋愛対象から外し、「どうでもいい人」になってしまう。男性に比べて女性は受け身で、気持ちが盛り上がるのも遅いことが多いから、最初のうちに男性からのアプローチが弱いと、そのまま終わってしまいがちなのです。まだ女性の気持ちが盛り上がっていなくても、積極的にアプローチされることを喜ぶ人は多いです。また2人きりで会っているときは、女性にもある程度好意があるので、そのままアプローチに流されることにも。

コミュニケーションは質問形式が多い

萎え:「寒くない?大丈夫?」と聞く。キュン:「着ろよ」と言って手渡す。大丈夫?って聞いてくれるのも、もちろん優しさです。しかし優しいからといってキュンとするわけではないのです。大丈夫?と聞かれたら「大丈夫!」か「大丈夫じゃない」かの2パターンの答え、プラス「心配してくれてありがとう」と言う返答くらいしかありません。「着ろよ」なんてキザな発言が難しいにしても「寒かったら貸すよ」とおどけて言うくらいのほうが紳士的です。

何でも女子に決断させる

「今日は何が食べたい?」「うーん、パスタかな…」「パスタだったらこのフロアのなかでどの店がいい?」となんでも相手に決めさせるのは良くありません。具体的な食べ物は決まっていないにせよ、「僕は和食が食べたい気分なんだけど、どう?」など和洋中のなかでの選択肢を狭める気遣いは欲しいもの。「何でも相手に合せる」というスタイルは優しさではありません。逆に「自分を持っていなさそう」「余裕がなさそう」「つまらない」などと思われてしまいがち。たまには「今日は○○が食べたいから付き合ってよ」くらいの勢いがあるくらいのほうがいいかもしれません。

全ての行動にギャップがない

女性の場合も同様で、ギャップに弱いのです。第一印象とは全く違うイメージを男性に見い出した時、さらにその男性をもっと知りたいという衝動が高まります。「いい人」タイプの男性は、「意外だね」と言われる趣味やエピソードを話題にして、女性の期待を良い意味で裏切るのが良いでしょう。3回のデートのうち1回は、ギャップの一面が発揮できる場所に設定してみませんか?たとえば、おっとりタイプの草食系に見られる男性が、得意のスポーツで運動神経の良さをアピールできるように、ボウリング、スキー、スケート、テニス、公園でバドミントン、ハイキングなどをデート先にしてみるのは有効かもしれません。あるいは、普段ものぐさそうに見られるけど、実は料理が得意であることをアピールするために、おうちデートして、女性の胃袋をワシづかむとか…。
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プロフィール

HN:
ブライダニア
性別:
非公開

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